どんな会社?

イーストゲートはこんな会社です

「ものづくり」をしている

イーストゲートが提供するソリューションは、自分たちで企画し、開発しています。オープンソースや他社の製品を担いで販売する形態とは異なり、ユーザーのニーズや自分たちの思いを具現化し、独自性のある製品を創り上げることができます。自分たちで作るにはいろいろなパワーが必要となりますが、その分、達成感も大きいです。自分たちの思いがカタチになって人の役に立つことを実感できる職場です。



こじんまりとしているが、グローバルな環境

イーストゲートは、企画、マーケティング、サポートを行う東京オフィスと、開発を行うインドオフィス(EastGate Infotech)で構成されています。新機能の開発や日々のオペレーションについてインドオフィスとのリモート会議が毎日行われていて、日本にいながらインターナショナルな雰囲気を感じることができます。業務によって求められる英語スキルは変わってきますが、興味のある人には英語スキルを生かして、伸ばせる環境があります。



仕事に集中できる静かな環境

オフィスは基本的に静かです。それは業務用のチャットツールを使って主要なコミュニケーションをとっているためです。毎朝全員集まっての打ち合わせやプロジェクト単位の打ち合わせもありますが、それ以外はチャットツールやヘッドセットを使用した会話が多いです。
席もブース型になっているため、ちょっとしたプライベート空間になり集中できます。


ワークライフハーモニーも実現

例えば、社内には新米のお母さん、お父さんが複数名います。子育てと仕事の両立は楽ではないのですが、それぞれが工夫し、皆で協力、アレンジしながらプロジェクトを進めています。新しい会社なので、皆で試行錯誤しながらワークライフハーモニーを実現できる会社を作っています。